見積書の作成をExcelや手書きで行っていると、件数が増えるにつれてミスや管理の手間が積み重なっていきます。
インボイス制度や電子帳簿保存法への対応も求められる今、専用アプリへの移行を検討する企業が増えています。

本記事では、おすすめの見積書作成アプリ8選と、自社に合った選び方のポイントを徹底解説します。

見積書作成アプリとは?Excelとの違い

見積書作成アプリとは、見積書の作成・管理・送付をデジタル上で完結できるツールです。
テンプレートへの入力、自動計算、PDF出力、メール送付といった一連の作業をアプリ一つで処理でき、Excel・手書き管理と比べて大幅に工数を削減できます。

近年はインボイス制度や電子帳簿保存法への対応機能を標準搭載する製品も多く、法対応の面でも注目が高まっています。

クラウド型とインストール型の違い

見積書作成アプリは「クラウド型」と「インストール型」の2種類に大別されます。

クラウド型はブラウザやスマホからすぐ使え、データをサーバー上で一元管理します。
自動アップデートで常に最新の法制度に対応できる点も強みです。

インストール型はオフライン環境でも動作し、セキュリティ要件が厳しい業種や細かいカスタマイズが必要な企業に向いています。

Excel・手書きとアプリの比較

見積書の作成方法は、手書き・Excel・専用アプリの3つに大別されます。

手書きはすぐに始められる反面、計算ミスが起きやすく、修正や管理に手間がかかります。
Excelは多くの企業でなじみ深いツールですが、件数が増えるほどファイルの分散管理や法制度対応の手間が増していきます。

専用アプリはこうした課題をまとめて解決できる点が強みです。
自動計算・クラウド管理・電子送付に加え、インボイス制度や電子帳簿保存法への対応も標準搭載されているため、Excelでの運用に限界を感じ始めた企業に特に向いています。

見積書作成アプリを使うメリット

見積書作成アプリを導入することで、日々の業務にどのような変化が生まれるのでしょうか。
ここでは、代表的なメリットを4つご紹介します。

コスト・時間の削減

手書きやExcelでの見積書作成は、フォーマット調整や計算確認に想像以上の時間がかかります。
専用アプリであれば、テンプレートへの入力と自動計算で作業時間を大幅に短縮でき、その分を本来の営業活動や顧客対応に充てることができます。

入力ミスの防止

金額や数量の計算はアプリが自動で行うため、手入力によるヒューマンエラーを防ぎやすくなります。
また、テンプレートを使うことで記載項目の抜け漏れも防止でき、見積書の品質を一定に保つことができます。

場所を選ばず作業できる

クラウド型のアプリであれば、オフィスだけでなく外出先や現場からでもスマートフォンやタブレットで見積書を作成・送付できます。
顧客との商談後にその場で見積書を送付できるため、受注スピードの向上にもつながります。

ペーパーレス化・法制度対応がしやすくなる

見積書をデジタルで作成・保存することで、紙の印刷・保管コストを削減できます。

また、インボイス制度や電子帳簿保存法に対応した機能を標準搭載しているアプリも多く、法改正のたびに自社でフォーマットを見直す手間を省くことができます。

導入前に知っておきたい注意点

見積書作成アプリは便利な反面、導入前に把握しておきたい注意点もあります。
事前に確認することで導入後のトラブルやミスマッチを防ぐことができます。

セキュリティリスクへの対策

クラウド型アプリは見積情報や顧客情報をインターネット上で扱うため、セキュリティ対策の確認は必須です。
導入前に、SSL暗号化通信やアクセス権限の管理機能、ISMSなどの認証取得状況を確認しておきましょう。

無料プランの制限に注意

多くのアプリは無料プランを提供していますが、作成できる見積書の枚数や利用できる機能に制限がある場合がほとんどです。
無料プランで試した後、実際の運用では有料プランが必要になるケースも多いため、料金体系は事前にしっかり確認しておくことをおすすめします。

既存システムとの連携確認

会計ソフトや顧客管理システム(CRM)など、すでに社内で使っているツールとの連携可否は重要なチェックポイントです。
連携できない場合、二重入力が発生して業務効率が下がってしまうケースもあります。

社内への定着・運用のコツ

どれだけ優れたアプリでも、社内に浸透しなければ効果は半減します。
導入時はマニュアルの整備や操作研修を行い、まず使いやすい機能から段階的に活用していくことが定着への近道です。
無料トライアル期間を活用して、実際の業務フローに合うか確認してから本導入に進むのが理想です。

見積書アプリの導入を検討されている方は、まず無料ガイドで全体像を把握するところから始めてみてください。

見積作成・管理の効率化ガイド

見積書作成アプリの選び方

実際にアプリを選ぶ際、様々なサービスがあり迷ってしまいがちです。
ここでは、導入後のミスマッチを防ぐために押さえておきたい選び方のポイントを解説します。

使いやすさ

どれだけ機能が充実していても、操作が複雑で現場に浸透しなければ意味がありません。
直感的に操作できるか、スマートフォンからも使いやすいかを無料トライアル等で実際に確認しておくことが重要です。

必要な機能が備わっているか

見積書の作成だけでなく、請求書・納品書への転用、顧客管理、承認ワークフローなど自社の業務フローに必要な機能が揃っているかを確認しましょう。
特に無料プランでは使える機能が限られる場合が多いため、有料プランの機能内容も合わせて確認することをおすすめします。

料金体系と無料プランの有無

月額制・年額制・従量課金制など、料金体系はアプリによってさまざまです。
ユーザー数や作成枚数によってコストが変わるケースもあるため、自社の利用規模に合った料金プランかどうかを事前に試算しておきましょう。

自社業種への対応

建設業や製造業など、業種によって見積書に必要な項目や様式は異なります。
自社の業種に対応できる機能やテンプレートを持つアプリを選ぶことで、導入後の設定工数を大幅に減らすことができます。

法制度への対応

2023年以降、インボイス制度と電子帳簿保存法への対応は実務上欠かせない要件となっています。
適格請求書の発行要件を満たしているか、電子データの保存要件に対応しているかを確認しましょう。

【業種別】見積書作成アプリの活用シーン

見積書作成アプリは、業種や職種を問わずさまざまな場面で活用されています。
以下では、活用例をご紹介します。

建設業

建設業では、工事ごとに材料費・労務費・諸経費など細かい項目を積み上げた見積書を作成する必要があります。
クラウド型アプリであれば、現場からスマートフォンで直接入力・送付でき、顧客への対応スピードが上がります。

また、工事案件ごとの見積履歴を一元管理できるため、過去案件の参照や類似案件への流用も容易です。

飲食業

飲食業では、イベントや宴会プランの見積書作成に活用されるケースが多いです。
メニューや人数に応じた料金を素早く算出してその場で提示できるため、顧客との商談をスムーズに進めることができます。

フリーランス

フリーランスにとって見積書は、クライアントへの信頼を示す重要な書類です。
アプリを使えば、必要な項目が揃った見積書を短時間で作成できます。
案件ごとの履歴管理や請求書への自動転用機能を活用することで、経理業務全体の負担も軽減できます。

製造業・卸売業

製造業・卸売業では、商品点数が多く単価管理が複雑になりがちです。
商品マスタを登録しておけば、品番・単価・数量を選ぶだけで見積書を作成でき、入力ミスや単価の誤りを防ぐことができます。

IT・コンサル業

IT・コンサル業では、工数や作業項目をベースにした見積書が中心です。
サービス内容や時間単価をテンプレート化しておくことで、案件ごとのカスタマイズが容易になります。
承認ワークフロー機能を活用することで、上長確認のプロセスもスムーズに運用できます。

おすすめ見積書作成アプリ8選

見積書作成アプリは数多くありますが、ここでは機能・使いやすさ・料金のバランスに優れた8選を厳選してご紹介します。

スクロールできます
アプリ名無料トライアル初期費用月額費用向いている業種・規模
アイピア△(要問合せ)120,000円〜10,000円〜(税別)建設・リフォーム業
サスケWorks○(30日間)0円5,000円〜(税別)中小〜中堅企業
kintone○(30日間)0円1ユーザー 1,000円〜(税別)
※ 最低10ユーザーから
中小〜中堅企業
マネーフォワード クラウド請求書○(30日間)0円2,480円~(税別)中小企業
ツカエル見積・請求書オンライン○(30日間)要確認550円~(税込)中小企業
Misoca○(月10通まで無料)0円733円〜(税別)個人事業主・中小企業
freee請求書○(無料プランあり)0円1,980円〜(税別)個人事業主・中小企業
ジムー○(月15通まで無料)0円500円(税込)個人事業主・小規模事業者

おすすめ①:アイピア

建築業向け管理システムアイピアは、株式会社アイピアが提供する建築業に特化した業務管理システムです。
見積書作成はもちろん、顧客管理・原価管理・入金管理・現場日報管理まで建築業の業務を一元管理できる点が最大の特徴です。

メリット

  • 見積作成から顧客管理・入金管理・原価管理まで幅広い業務を一括で管理できる
  • 導入実績500社以上、継続率98%の高い信頼性
  • PCが苦手な方でも使いやすいシンプルな操作性
初期費用120,000円~ ※プランによって異なる
料金■ライトプラン:10,000円/月(税別)
■ベーシックプラン:20,000円/月(税別)
■プロフェッショナルプラン:30,000円/月(税別)
※いずれのプランも5ユーザーまで(追加は1ユーザーにつき2,000円(税別))
お試し利用要問い合わせ
機能顧客管理、原価・発注管理、帳票作成、現場日報管理、勤怠管理

おすすめ②:サスケWorks

サスケWorksは、株式会社インターパークが提供するノーコードの業務アプリ作成ツールです。
見積書アプリをはじめ、案件管理・顧客管理など自社の業務フローに合わせたアプリを自由に構築できる点が特徴です。
帳票出力機能を標準搭載しており、作成した見積書はExcelやPDFで出力可能。
クラウド型のため場所やデバイスを問わず利用でき、30日間の無料トライアルで実際の業務に近い形でお試しいただけます。

メリット

  • 見積書だけでなく、案件管理・顧客管理など業務全体をアプリとして一元管理できる
  • 作成した帳票はExcel・PDF形式で出力可能
  • ノーコードで自社の業務フローに合わせたカスタマイズができる
初期費用0円
料金■ライトプラン:5,000円/月(税抜)(11ID付属 1人当たり 約455円)
■ビジネスプラン:15,000円/月(税抜)(11ID付属 1人当たり 約1,364円)
■エンタープライズ プラン:要問合せ
お試し利用30日間
機能ダッシュボード、ワークフロー、CSVファイルのインポート・エクスポート、AI-OCR、自動採番、帳票出力、グラフ作成、オートメーション(ビジネスプラン以上のみ)

30日無料でサスケWorksを試す

おすすめ③:kintone

kintoneは、サイボウズ株式会社が提供するノーコードの業務アプリ構築プラットフォームです。
プログラミング知識がなくても、ドラッグ&ドロップの操作で見積書管理アプリを自由に作成できます。

メリット

  • ノーコードで自社の業務に合わせた見積書管理アプリを構築できる
  • 営業・案件管理など他業務のアプリと連携して情報を一元管理できる
  • 豊富な外部サービス連携・プラグインで機能を柔軟に拡張できる
初期費用0円
料金■ライトコース:月 1,000円/ユーザー(税抜)
■スタンダードコース:月 1,800円/ユーザー(税抜)
※最小ユーザー数は「10ユーザー」から
お試し利用30日間
機能業務アプリ作成、ワークフロー、レポート・グラフ、外部サービス連携、モバイル対応

おすすめ④:マネーフォワード クラウド請求書

マネーフォワード クラウド請求書は、株式会社マネーフォワードが提供するクラウド型の見積書・請求書作成サービスです。
見積書から納品書・請求書・領収書まで一連の書類をスムーズに変換でき、作成した帳票はワンクリックで送付可能です。
インボイス制度・電子帳簿保存法にも対応済みです。

メリット

  • 見積書から請求書・領収書まで一連の書類をスムーズに変換・管理できる
  • マネーフォワード クラウド会計・経費精算など同社サービスとシームレスに連携できる
  • 1ヶ月間の無料トライアルでクレジットカード登録不要で試せる
初期費用0円
料金■ひとり法人プラン:年払い 2,480円/月(税抜)
■スモールビジネスプラン:年払い 4,480円/月(税抜)
■ビジネスプラン:年払い 6,480円/月(税抜)
※月払いもあり
お試し利用30日間
機能ワンクリック送付、会計ソフト連携、承認ワークフロー、インボイス対応

おすすめ⑤:ツカエル見積・請求書オンライン

ツカエル見積・請求書オンラインは、株式会社ジョブカン会計が提供するクラウド型の見積書・請求書作成サービスです。
紙の帳票に書き込むような直感的な操作画面が特徴で、ITに不慣れな方でもすぐに使い始められます。

メリット

  • 紙の帳票に書き込むような直感的な操作で、ITが苦手な方でもすぐに使える
  • 月額550円〜という低価格で導入しやすい
  • 見積書から請求書への転用や申請・承認ワークフローにも対応
初期費用0円
料金■スタンダードプラン:550円/月(税込)
■プロプラン:1,100円/月(税込)
お試し利用30日間
機能メール送付、ワークフロー、帳票ステータス管理、CSVエクスポート

おすすめ⑥:Misoca

Misocaは、弥生株式会社が提供するクラウド型の見積書・請求書作成サービスです。
累計登録ユーザー数350万件を超える弥生シリーズの一角として、多くの事業者に利用されています。
月10通までずっと無料で使える点が特徴で、個人事業主や請求書の発行枚数が少ない小規模事業者にとって導入しやすいサービスです。

メリット

  • 月10通まで期限なく無料で利用できる
  • 見積書から納品書・請求書へのデータ転用がスムーズ
  • freee・マネーフォワードなど主要会計ソフトとの連携に対応
初期費用0円
料金■無料プラン:0円/年
■プラン15:8,800円/年(税別)
■プラン100:33,500円/年(税別)
■プラン1000:114,00円/年(税別)
お試し利用1年間
機能PDF出力、メール送付、郵送代行、会計ソフト連携

おすすめ⑦:freee請求書

freee請求書は、フリー株式会社が提供するクラウド型の見積書・請求書作成サービスです。
無料プランから利用でき、見積書・納品書・請求書をシームレスに作成・管理できます。
インボイス制度・電子帳簿保存法に完全対応しており、法制度対応の面でも安心して利用できます。

メリット

  • 無料プランから利用でき、導入ハードルが低い
  • インボイス制度・電子帳簿保存法に完全対応
  • freee会計と連携することで請求から会計処理までを一元化できる
初期費用0円
料金■無料プラン:0円
■スタンダードプラン:6,730円/月(税抜)
 (基本料金 1,980円 ~ + 送信料金 4,750円~)
■アドバンスプラン:14,750円/月(税抜)
 (基本料金 10,000円 ~ + 送信料金 4,750円~)
お試し利用無料プランは期限なし
機能メール送付・郵送代行、承認ワークフロー、会計ソフト連携、インボイス対応

おすすめ⑧:ジムー

ジムーは、エフアンドエムネット株式会社が提供するスマートフォン特化型の見積書・請求書作成アプリです。
見積書アプリの検索ランキング1位を獲得した実績を持ち、累計40万ダウンロードを突破しています。
テンプレートに必要事項を入力するだけで見積書・請求書・納品書・領収書など6種類の書類を簡単に作成でき、メール・FAX・郵送でそのまま送付できます。

メリット

  • スマートフォンから手軽に見積書を作成・送付できる
  • アプリから郵送・FAX送信の代行が可能で、印刷・封入の手間が不要
  • 見積書は無制限で作成でき、月15通まで請求書も無料で利用できる
初期費用0円
料金■無料プラン:0円/月
■プレミアムプラン:500円/月(税込)
お試し利用期限なし
機能メール・FAX・郵送送付、顧客情報登録、商品登録、進捗管理

よくある質問(FAQ)

見積書はワードとエクセルどちらで作るべきですか?

どちらにも一長一短がありますが、計算が多い見積書にはExcelが向いています。
自動計算機能を使えばミスを減らせる一方、件数が増えるとファイル管理が煩雑になりがちです。

Wordは文書としての体裁を整えやすいものの、金額計算には不向きです。
いずれにしても件数が増えてきた場合や、複数人での運用・法制度対応が必要になってきた場合は、専用の見積書作成アプリへの移行を検討するのがおすすめです。

見積書と請求書の両方に対応しているアプリはありますか?

はい、本記事で紹介しているアプリの多くが見積書・請求書の両方に対応しています。
特にMisoca・freee請求書・マネーフォワード クラウド請求書は、見積書から請求書へのデータ転用がスムーズで、一連の書類管理を一元化できます。

無料プランと有料プランの違いは何ですか?

主な違いは、作成できる書類の枚数制限と利用できる機能の範囲です。
無料プランでは月間作成数に上限が設けられていたり、郵送代行・承認ワークフロー・複数ユーザー対応などの機能が制限されているケースがほとんどです。

まずは無料プランで操作感を確認し、業務量や必要な機能に応じて有料プランへの移行を検討するのがよいでしょう。

自社フォーマットにカスタマイズできますか?

多くのアプリでロゴや社印の登録、項目の追加・変更など基本的なカスタマイズに対応しています。

ただし、カスタマイズの自由度はアプリによって異なります。
独自フォーマットへの対応を重視する場合は、サスケWorksやkintoneのようにノーコードで柔軟にアプリを構築できるツールが特に向いています。

セキュリティ面は安全ですか?

主要なクラウド型アプリはSSL暗号化通信やアクセス権限管理などの対策を講じており、基本的なセキュリティは確保されています。
さらに安心して利用したい場合は、ISMSやプライバシーマークなどの認証を取得しているサービスを選ぶのがおすすめです。
導入前に各サービスのセキュリティポリシーを確認するようにしましょう。

IT導入補助金(デジタル化・AI補助金)は使えますか?

見積書作成アプリの中には、デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)の対象となるものがあります。
補助金を活用することで導入コストを抑えられる可能性がありますが、対象となるかどうかはツールやプランによって異なります。
導入を検討する際は、各サービスの提供会社に補助金対応状況を事前に確認することをおすすめします。

おすすめの見積書アプリで業務効率化しませんか

本記事では、見積書作成アプリの選び方のポイントから、おすすめアプリ8選をご紹介しました。

一口に見積書アプリといっても、個人事業主向けのシンプルなものから業務全体を一元管理できる法人向けのものまで幅広くあります。
まずは自社の規模や用途に合ったアプリを無料トライアルで試してみることから始めてみてください。

サスケWorksは、見積書作成から案件管理・顧客管理まで業務全体をノーコードで構築できるツールです。
30日間の無料トライアルをご用意していますので、ぜひお試しください。

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著者情報

サスケWorks マーケ担当
サスケWorks マーケ担当
ノーコードWEBアプリ作成ツール「サスケWorks」のオウンドメディアです。
ノーコード技術やアプリ開発に関する情報や初心者向けの使い方、活用事例など、皆さまの業務効率化に役立つ情報をお届けしています。
ノーコードでのアプリ作成に興味がある方や業務改善を目指している方に向けて、実践的なノウハウをわかりやすくご紹介していきます。
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