インターパークは、地域社会の発展とデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に向けた取り組みの一環として、北海道東川町で開催される「第33回全国高校生写真選手権大会 写真甲子園2026」に、引き続き協賛企業として参加します。
■サスケWorksのAI-OCRとWebフォームで大会エントリー業務を効率化
インターパークは「地域DX宣言*」を掲げ、日本全国の地域社会の発展と繁栄を支援し、デジタルトランスフォーメーション(DX)を促進する取り組みを積極的に進めています。
その一環として、本社所在地と同じ北海道の東川町を中心とした実行委員会が主催する「写真甲子園」において、協賛金の提供に加え、当社が開発・提供するサスケWorksのAI-OCRおよびWebフォーム技術を大会運営に提供しています。
2024年の大会からは、サスケWorksのAI-OCR機能を活用し、紙の応募用紙のデータ化によるエントリー業務の効率化を支援しています。さらに2025年の大会では、従来の紙の応募用紙による受付に加え、Webフォームによる受付を新たに導入しました。これにより、紙とWebを併用したハイブリッド形式の受付を実現し、大会エントリー業務のさらなる効率化と円滑な大会運営に貢献しています。
*【地域DX宣言】についてhttps://interpark.works-go.com/form/f622691/
■写真甲子園について
写真甲子園は、全国の高校写真部・サークルに活動の場や目標を提供し、高校生らしい創造性や感受性の育成、そして学校生活の充実と特別活動の振興に寄与することを目的とした大会です。
本戦大会では、東川町・美瑛町・上富良野町・東神楽町・旭川市一帯の大雪山国立公園の自然、その風土や暮らしなどをデジタルカメラで撮影、提出作品のセレクト、作品プレゼンテーションを行う公開審査によって優勝校ほか各賞が決定されます。
≪写真甲子園2026 エントリー受付中≫
2026年2月26日(木)より、初戦応募作品の受付を開始しています。
応募締切:2026年5月14日(木)必着
大会ホームページ https://syakou.jp/
■サスケWorksのAI-OCRとWebフォームで大会エントリー業務を効率化
インターパークは「地域DX宣言*」を掲げ、日本全国の地域社会の発展と繁栄を支援し、デジタルトランスフォーメーション(DX)を促進する取り組みを積極的に進めています。
その一環として、本社所在地と同じ北海道の東川町を中心とした実行委員会が主催する「写真甲子園」において、協賛金の提供に加え、当社が開発・提供するサスケWorksのAI-OCRおよびWebフォーム技術を大会運営に提供しています。
2024年の大会からは、サスケWorksのAI-OCR機能を活用し、紙の応募用紙のデータ化によるエントリー業務の効率化を支援しています。さらに2025年の大会では、従来の紙の応募用紙による受付に加え、Webフォームによる受付を新たに導入しました。これにより、紙とWebを併用したハイブリッド形式の受付を実現し、大会エントリー業務のさらなる効率化と円滑な大会運営に貢献しています。
*【地域DX宣言】についてhttps://interpark.works-go.com/form/f622691/
■写真甲子園について
写真甲子園は、全国の高校写真部・サークルに活動の場や目標を提供し、高校生らしい創造性や感受性の育成、そして学校生活の充実と特別活動の振興に寄与することを目的とした大会です。
本戦大会では、東川町・美瑛町・上富良野町・東神楽町・旭川市一帯の大雪山国立公園の自然、その風土や暮らしなどをデジタルカメラで撮影、提出作品のセレクト、作品プレゼンテーションを行う公開審査によって優勝校ほか各賞が決定されます。
≪写真甲子園2026 エントリー受付中≫
2026年2月26日(木)より、初戦応募作品の受付を開始しています。
応募締切:2026年5月14日(木)必着
大会ホームページ https://syakou.jp/