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サブレコード機能
“親”となるデータを「レコード」、「レコード」に紐付けて登録していくデータを「サブレコード」と呼びます。
Worksアプリではこのデータ構成が基本となり、サブレコード機能を使うことで「1:多」の関係でデータを格納することができます。
サブレコード機能を使えば、“親”となる情報に紐付けて、“子”となる情報をどんどん登録して管理できます。
例えば、顧客への対応履歴を管理したいとします。下記の図の左側、お客様である「株式会社インターパーク」の基本情報が “親”=レコードとなり、右側「株式会社インターパークに対して行ったアプローチ」の情報が “子”=サブレコードとなります。

■ 顧客対応アプリの考え方(例)

2022.07.26